オンライン飲み会の体験談!?~参考になる意見をお届け~

Paloop News

最近はオンライン飲み会が流行っていますね!実際にオンライン飲み会を経験した人たちはどんな意見を持っているのでしょうか?色々な声をまとめて今回はお届させて頂きたいと思います。

是非、実際の声をもとに皆さんもオンライン飲み会を開催してみてください。

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オンライン飲み会で感じた事

良い事

・お金がかからない
・移動しなくていい
・好きな飲み物 食べ物を周りを気にせずに食べれる
・感染リスクがない
・下半身着替えなくてよい
・みんなと正面で話せる
・身長の高さがわからない(低身長の僕的には良い)
・お酒の強要がない(お酒弱い自分からしたら最高)
・ノンアルを飲んでいても雰囲気を壊さない。
・声のボリュームの個人差が減る
・ウケた時にみんなが笑うのが見えやすくて気持ちがいい
・怖い人の威圧感が減る
・酔っ払いに絡まれない

【悪い事】

・結局、最後まで誰とも目が合わない
・なにか一体感がない気がする
・グループ内で別々の話ができない
・こそっと隣に話しかけるみたいなのができない
・話を切り出すときマイクをオンにすることに少し勇気がいる
・自粛中で家にいることがバレているから断りづらい
・離脱するタイミングを失う
・目線がそれると内職がバレる
・偶然出会った知らない人としゃべることがない
・意外にも集中力を使うため疲れる
・内職すると話がついていけなくなる

【あるあるネタ】

・普段のリアクションの3割増しくらいの意識がある
・スベった時に通信が悪いせいにする
・通信が悪いことにして抜け出す人が現れる
・話のネタがなくなったときの対処法
➀背景画像の紹介(Zoomのみ)
➁画像の送り合い
➂画像加工みたいなやつを一通り試す(LINEのみ)
・次会うことはなさそうな知り合いと呼んでいいのかわからない新しいジャンルの友達が増える
・気を抜くと下半身がジャージであることがバレる

【おすすめ】

・良いマイクと良いイアホンと良いカメラと良い照明を持っている人が結構強い。
・みんなでオンラインゲームが出来る(大富豪,どうぶつタワーバトル)

[LINEの場合]
・公式LINEの機能で人狼ゲームなどが出来る(そこそこ楽しい。)

[Zoomの場合]
・Zoomではマイクを基本的にオフにしておいて話す時だけオンにする(spaceキーを押しながら話す)と周りに聞こえやすい。

・Zoomの暇な時間に写真の紹介みたいなのが始まるので飲み会が始まる前や暇な時間が来る前にスマホの中にある画像をパソコンに移動させとくとすぐに移動できる

・背景で遊ぶ

コスパが安い!

例えばコンパに行くと会費はどれぐらいかかるか想像をしてみて下さい。どこか居酒屋でコースなどを選ぶと3000~5000円ぐらいが大体の相場になるかと思います。

そして飲み会が盛り上がり、一次会が終わると…

二次会に流れる事も少なくないのではないでしょうか?例えば…カラオケや二件目にBarに行ったりなどとプラスのお金がかかって、気付けば10000円使ってた!

なんて事が少なくはないかと思います。特に男性は女性にご馳走する事が多いかと思いますので気付けば結構な金額になっている事が多いです。

その点オンラインコンパはどうでしょうか?

おつまみとお酒、大体のコストは1000~2000円で十分です。お酒1~3本とちょっとしたおつまみであれば1000円でも十分過ぎます。

また二次会も同じくでオンラインコンパであればプラスのお金は掛からないですよね!

と考えるとお店でコンパを開くよりも間違いなくオンラインコンパはコスパが良い事が挙げられます。実際にコンパもお金が掛かっちゃうしあんまり開けないな…と思っている方もオンラインコンパなら週に何回かの開催をしてもリアルコンパの一回分ぐらいの開催費用で抑える事が出来るのです。

日本全国、海外も!

リアルコンパであれば遠方の人と会って飲み会を行う事って無いですよね?オンラインコンパであれば日本全国、世界の人と飲み会が出来るメリットがあります。

実際に人との繋がりは何処でどう生まれるかは分からないものです。

海外でコンパした方が日本に帰ってきて会う事もあるかもしれません。それは日本国内でも言える事だと思います。北海道と沖縄だって出会いに繋がる可能性があります。

近いエリアの人とばかり飲み会を楽しむのではなく色々なエリアの人とコンパが出来るのはオンラインならでわのメリットとなると言えます。

オンラインコンパには席がない

リアルコンパで良くあるのが、ポジションです!あの子の横に座りたかったのに…あの男性と話したかったのに…なんて事は良くある話です。

いわゆるポジション取りなどはオンラインコンパでは考える必要がありません。

皆均等に話すことが出来ますし、話したい人へ話を振ったり聞いたりする事を全員が均等である点がオンラインコンパの公平性です。

もちろん抜け駆けとか駆け引きなども取る事が出来ないので男女共にフェアプレイが出来るのがオンライン飲み会のメリットになります。

リアルコンパだと醜い駆け引きが起きる可能性も少なからずありますからね…

そのような面倒な事は無いのがオンラインコンパの良い部分だと言えるでしょう。

女性のリスクは低い

リアルコンパでは女性は少なからずリスクを抱えています。

例えば相手の男性がお酒を飲ませて酔わせ、その後…

等と考える男性は少なくないです。男性はあわよくばと考えている生き物です。オンラインコンパであればそのようなリスクは無いですし、健全に飲み会を楽しむ事が出来ます。

またLINEの交換などもサービスによっては交換したい相手だけと行えます。リアルコンパだとLINEの交換など断れない事も多いですし無下には出来ないと思います。

もちろんオンラインコンパでも一定のマナーは必要にはなります。ただ交換するのもマッチングをした方のみ交換するなど必ずしも交換しなくて良いサービスであれば安心かと思います。

オンラインコンパであればそのような方法がとれるのもオンラインならでわのメリットだと言えます。

オンライン飲み会参加者のリアルな意見

オンラインで飲む場も増えている

わたしは、「オンライン飲み会」については、馴染めていないというか、自分の身近なもののラインナップになかなか並ばず、その存在を持て余してしまっている。

ふだんから、雑談があまり得意ではない。話していることを聞いているのは好きだ。自分から話題を触れなくて、沈黙してしまうことがある。沈黙は、苦手だ。

オフラインで飲みに行っていた頃、お店の中は、自分の周りに雑多な音や情報があって、それが間をつくってくれるんだよね。自分と相手の距離をその間を使って近づけたり遠ざけたりしながら、ちょうどよい距離をつくっていける感覚が好きだ。

zoomなんかを通してオンラインでつながっているとき、自分が異空間に存在しているように感じる。もちろん自分の家にいてPCの前に座って、PCの向こうにはたくさんの知った顔があるんだけど。

オンライン飲み会に慣れない

オンラインの中にある「間」を、わたしは「無」に感じて、ちょっとまだ怖いんだ。
沈黙が、自分に迫ってくる恐怖を感じてしまう。

Twitterとかslackとか「テキスト」で置いていかれる誰かの言葉は、ずっとそこにとどまっていてくれる気がする。もちろん旬なタイミングもあるんだけど。
テキストを読んだ後に自分の中で整理した言葉を、そこに返していくことができる安心がある。誰かが書いた時間と、自分が読んだ時間に「間」があっても、気になりにくい。

でも、オンラインでの会話だと、「その場」がどんどん流れいく。
オフラインであっていると、すぐに反応できなくても、「ちょっと考えている人」という認識をしてもらえるし、ちょっと時間があいても「あれはさぁ」と、さかのぼっていくことができる。
でも、オンラインって過ぎていったものを、さかのぼることがちょっと難しいような気してしまうんだよね。

先に先にしか、時間が流れていかないような気がする

リアルで会っている時や、テキストでの会話の中だと、時間が過去や未来に行きつ戻りつ流れていっているんじゃないかなぁ。

これから、オンラインでやりとりすることは増えていくだろうし、そうしたコミュニケーションに慣れていくことも必要なのだとわかってはいる。

わかっているものの、なかなかその波に心がのらないんだよなぁ。

オンラインだから、オフラインだからっていう境目がだんだんなくなってくるのだろうか。なくしていくほうが、楽なのかな。

そんなことを考えていると、自分にとって他者とのつながりってどういうものなのか、とか、仲がいいとはどういうことか、とか、こんな時だけど人とのつながりを求めない自分ってどうなんだろうか、とか、とっちらかりながらの思考が始まった。

「わたしオンライン飲み会誘われないわ」みたいなこともあるよね。もうしばらく、考えていよう。

 

オンライン飲み会にチャレンジしてみたい!?

今朝、飲み仲間とZoomで1時間ほど話をしました。

いつものメンバーで最後に集まったのは、2月中旬に開催した遅めの新年会。なのでお互いに顔を見るのはずいぶんと久しぶり。

私が主催者になってミーティングを開催し、メールで相手を招待して参加してもらう形でやったのですが、初回にも関わらずすんなりと繋がりました。意外と簡単。

利用者の爆発的増加で、セキュリティ対策やプライバシー保護問題が浮上して、様々なところで議論されているようですが、導入が簡単だし、便利なのも間違いない。

業務利用で社外に漏れてはまずいような会話をするのであれば神経質になる必要があると思うけど、友人との他愛無い会話ならあまり気にする必要もないかなと。

まだ1対1でしか使ったことが無いので、次回は人数を増やしてやってみようかと。そしてその先にあるのはオンライン飲み会、でしょうか。

「オンライン飲み会」で検索したら、Zoom以外にも色んなサービスがあるんですね。その中から一つ(自分一人で)試してみました。その名も『たくのむ』。

『たくのむ』はオンライン飲み会に特化したサービスで、現在はキャンペーン中で最大12人まで同時通話が可能(本来は7人以上の通話は有料サービスとのこと)。

でも、オンライン飲み会で例えば12人参加してるとき、1人が話をすると残りの11人全員がその話を集中して聞くってことになるわけで、それってどうなのかなと。

リアル飲み会なら大勢の参加者がいたとしても、適当な少人数のグループに分かれていくのだけど、オンライン飲み会ではそれが出来ないってことですから。

となると、大人数でのオンライン飲み会はちょっと難しそうな気がする。最適人数は、4人くらいって感じかな。多くても6人くらいまでが限界かも。

ま、実際にやってみないと分からないので、是非ともトライしてみようと思います。

高校時代の友達とオンライン飲み会

私は、先日、
「お家にいよう」「STAY HOME」を達成しながら、
高校時代からの友人6名と飲み会をしました。

昨今流行りの、
「オンライン飲み会」「リモート飲み会」
と言う方法です。

PC、あるいは携帯、ipadと、ツールは自由で、
参加者は、高校2,3年の仲良しグループのメンバー。
関西在住、シンガポール在住、を含む計7人です。

シンガポール在住の友人とは、
移住する直前の半年前にも会いましたが、、
関西在住の友人とは15年位ぶりの再会でした。
あ、「オンライン上」のことですけれど。

ネット、WEB、オンライン、リモートなんて言葉に疎い、
中年女子メンバーのグループです。
「お家にいよう」「STAY HOME」の呼び声高い、
今、この時でなければ、
「オンライン飲み会」「リモート飲み会」にチャレンジしよう!!
なんて話は持ちあがらなかったに違いありません。

近隣に住まない友人たちとは、
この先何年も会うことはなかったかもしれません。

今、この時の状況は、
混乱、混沌とした中にあって、
決して望ましいものではないけれど、
「今、この時だからできた!」「今、この時だからできる!」
って、ことはあるものですね。

合計7人参加の「オンライン飲み会」「リモート飲み会」は、
恐らくメンバーの多さもあって、
画面操作や、音声の誤差などなど、
「完璧に違和感ない飲み会」
とは程遠かったけれど、
「思い通りにならない」「時々見えない」「〇〇ちゃんだけ聞きづらい」
なんて言葉を発しながら、調整しつつ過ごした、
「一緒に、集えた時間」は、
と~ても楽しかったです

7時開始の10時終了。
最後は、なごりを惜しみつつ、お別れしました。

人と目を合わしてお喋りすることが憂鬱になっている方も、
顔だけ映すと痙攣が目立ちそうと思っている方も、
そんな心配は杞憂です!

人数多目で会を催せば、
一人一人の顔を映すアイコンは小さくなるし、
そもそも、実際に会う様にはハッキリ見えません。

「オンライン飲み会」「リモート飲み会」、
まだ未経験の方は是非チャレンジを!!

50歳、女性が友人とオンライン飲み会

ある友人の提案で、ズームでオンライン飲み会とやらを
やってみました。
それぞれ、仕事がありますので、
みんなか参加できそうな、19時半から。
私も、その日は仕事で、19時頃帰宅。
あらかじめ、すぐにできる夕飯用の食材を前日までに買い物しておきました。

19時半までに、パパっと食事のしたくをして、
ズームを開きました。
今回は、3人で。
だいたい2時間くらいかな、と思っていましたが、
気づいたら23時を回っていました。
約4時間。
楽しい時間はあっというまですね。

確かに、会って話した方が楽しいし、盛り上がると思います。
でも、仕方ないですよね。
名古屋在住ではない友人とも、話せたので、
とても楽しかったです。
たまには、こういうのもいいな。と思いました。

少し前には、世田谷に住む妹とも、ラインのビデオ通話にて
一緒に話しました。

時代が、変わりつつあるんですね・・・。
私が子供の頃には、連絡を取る手段は、電話か手紙でした。
携帯電話も、私が社会人になってから普及しましたし、
まして、オンラインで顔を見ながら話せる日が来るとは・・。

先日、50歳の誕生日を迎えました。
それなりにパソコンも使えますし、
時代に乗り遅れているとは思いませんが、
これからも、年齢を口実にすることなく、
自分にできることは、やっていきたいと思っています。

まとめ

いかがでしたでしょうか?オンラインコンパがなぜメリットはリアルコンパと比較して多くあります。ただまだまだ歴史が浅く楽しめるレベルで言うと低いと言えます。

コロナの影響は既存の経済を大きく変えて来ています。色々なサービスがオンライン化され新しいオンラインサービスが今後は生まれてきます。その中の一つがオンラインコンパと言えます。

色々なサービスが生まれる中で、オンラインコンパをより楽しめるサービスが生まれてきます。例えばお家にいながら高級レストランでコンパが出来たり、色々なエンターテインメントを共有できるコンパになったりするかもしれません。

オンラインの可能性はこれからどんどん広がりを見せますし、皆さんの生活により深く結びついていく可能性が高いと言えます。

今は色々な意味で転換期でもあると思います。そんな時代の流れに乗り遅れないよう皆さんもオンラインコンパを一度は経験をしてみて下さい。新しい世界が広がる可能性があると思いますよ!

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